ひさびさに、
22時頃から
断続的に、 明くる朝、
4時 までも、 眠った
最高 の 朝の 気分、
彼氏とは、セックスな LINEを
やり取りして、ほとんど、私が長いLINEを送って、
彼 は もちろん、 ていう短い返事だったが、
早く 入れたい、 って。
そして、熟睡 したのよ、
憂いなく、すべて、満足して、
彼は 私を、愛して いる、って
確信が、持てた、から、熟睡した
幸せな 眠りに、溺れて行った、素直に
彼を 疑うこと、一切なく、
取り越し苦労 も なく、
自分に、自信を、持って、彼を愛するだけ、、。
小さな頃から、人が褒める
かわいい子 だった
思春期になって、美しさが、増して来た
以来、美少女、 美人 という評価は
他人様から いただいて 来た
齢、高齢になった今、 カレの前では、
自信喪失 だ。
何故って、彼は、たったの、36歳 だよ
年齢差、 半端ない
しかし、カレは、構わない、とは言うが、
自分自身が、なかなか、受け入れられないのだ、
寄る年波で、頭髪は、変化した。
薄く、髪の毛も、細くなっている。
口中には、部分入れ歯まで、あるよ、
これで、キッスする時、どうすりゃいいの?
最近、開き直って、彼に、すべてを打ち明けることに、決めました。
生地のままの、私を、受け入れていただくしか、ないね。
きっと、受け入れてくれる 気持ちがする。
あとは、年齢によって、緩んだ体型ね、
それは、ジムを始めることに、よって
解決に 向かって いる。
本当に、芯からの、愛情が存在するなら、
すべて、取るに足りない 事だ。
彼 の 愛情に、期待するしかない。
大好きだよー とLINEしたら、
号泣 の 顔 が、送られて来た。